福島県立博物館で「震災遺産を考える」を紹介しています。

震災遺産を考える

東北地方太平洋沖地震の発生から15年を迎えます。本展は、いつどこで起きても不思議ではない災害への 「そなえ」について、大切な人と考えるきっかけとなることを目指しています。
震災遺産とは「ふくしまの経験」を現す歴史的な資料です。東日本大震災が生み出したモノやバショ・ 震災を示すモノやバショを示しています。これまでに福島県立博物館が保全した震災遺産から、 東日本大震災発生当時を知らない世代の皆さんとも「ふくしまの経験」を共有し、「これからのふくしま」を一緒に考えます。    

開催日・期間 令和8年2月13日~4月11日
場所福島県立博物館
お問合せ福島県立博物館 tel 0242(28)6000
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